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【就活生向け】INFPの強みの見つけ方

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【就活生向け】INFPの強みの見つけ方

 

 

・INFPということは分かったんだけど

職業で活かせそうな強みを知りたい。

 

・自分の強みがしっくりこない。見つからない。

 

・INFPの適職ってなんだろう?

 

 

☝️こんな疑問に答えます。

就活において、

自己PRが固まっていない人

自分の強みがしっくりきていない人

 

必見です。

 就活は強み探しが全て

 

就活は強み探しが全てです。

 

筆者はINFPなのですが、就活がとてもとても苦手でした。

 

自分に自信を持って面接に臨めず、数々の企業を落ちまくって病んでいました。

原因はただ一つ

 

強みが何も見つからない

 

という状態だったからです。というのもINFPは芸術家に向いていると言われるだけあり、業務に役立つ実用的な強みがなかなか見つかりにくいという特徴があるからです。それでも諦めてはいけません。この世に強みがない人など存在しないのです。ただ、見つけるのに他の人よりも苦労するだけなので、自分としっかり向き合って強み探しをしましょう。

 

強みがブレると自己PRがブレます。
自己PRがブレると面接で自信を持って臨むことができない上、痛い質問が飛んできて撃沈してしまいます。

 

ということで就活は自分の強み探しから、といっても過言ではありません。

 

本記事ではINFPの適職を見つけるため

 

強みを客観的に見つける方法

を紹介します。

 

強みを見つける方法

 

自己分析をしてみて自分の強みがなかな分からない場合は
客観的な視点を取り入れてみましょう。

 

私が就活生の頃は全てを自力で進めようと考えていました。
自己分析、自己PR、面接、というのを誰の力も頼らず自力でやろうと。。結果は冒頭でご説明した通り見事に撃沈。病みました。笑

 

ということで自分の力だけで面接官に立ち向かうのは無謀です。変な美徳は捨てて周りの人やサービスに頼るべきです。

 

今回は強みを分析することができる方法を3つ紹介します。

「INFPの自分用説明書」を読む

 

当ブログの筆者が出版した電子書籍「INFPの自分用説明書」をご紹介します。

INFPは一般的に生きづらい性格と言われています。そのためINFPの特性を客観的に知り、正しい操作方法で社会を生き抜く必要があると考えています。

本説明書ではINFPの特性を理解するために下記の内容を取り扱っています。

 

✔︎INFPの基礎知識
✔︎INFPの生き方
✔︎INFPの強み
✔︎INFPの抱える問題
✔︎INFPの一般的な適職

 
INFPの就活生が特性・強みを分析する際に参考になると自負しております。
詳細はこちらの記事をご覧ください。

 

ストレングスファインダーで自己分析

 

 

自身の強みを分析する際、様々なビジネスマンに利用されている
「ストレングスファインダー」がおすすめです。

 

ストレングスファインダーってこうゆうもの

 

✔︎米国のギャラップ社が開発した強みを見つけ出すツール

✔︎様々なビジネスマンに利用されているベストセラー商品

✔︎才能、強み、その活かし方が分かる

 

こちらはで本格的に自己分析することができます。34個もの資質(社会性、実行性、共感性、、等)からあなたが強みとして持っている上位5つの資質を開示してくれます。そのため面接でも自信を持った自己PRにつながります。

 

私も実際に受けています!

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テストの受験手順

 

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0

上記(Amazon公式ページ)から書籍を購入します。

※新品を購入しましょう。アクセスコードが使用されている可能性があります。

書籍に「アクセスコード」という受験を受ける権利であるコードが同封されています。

 

↓↓

 

アクセスコードをGallup(公式)WEBで入力

 

↓↓

 

受験をします。受験内容はアンケート形式で、直感であてはまると思うものを選択しましょう。

 

↓↓

 

結果が開示されます。これをもとに自身の強みを改めて認識することができるので、今後の自己PR作成や、人生設計に大変役に立ちます。

 

 

 

【無料】Future Finderで強みがわかる

 

 

特性マッチングサイトFutureFinder」なら会員登録を済ませば無料で強み・特性を診断できます。

お金をかけずにサクッと自己分析したい方はこちらがおすすめです。

 

フューチャーファインダーってこんなもの

 

✔︎開発には元ソニーの人事部長も関わっている信頼感

✔︎無料で心理統計学に基づいた自己分析ができる

✔︎強みの分析をもとに自分にあった業界職種が分かる

✔︎企業からオファーが届く

 

このサービスでは強み・特性の心理統計学的観点による診断をもとに自分に合った業界・職種が分かります。

さらに企業からオファーが届くため、そのままあなたに合った企業とマッチングすることも可能です。

 

 

強みを知るための特性診断を受けるためには

 

以下の手順で特性診断を受験します。

 

特性マッチングサイトFutureFinder
上記公式サイトのリンクから飛びます。

「まずは無料登録」をクリック

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「登録フォーム」を埋め、「登録」をクリック

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「登録確認メール」が届きます。メールに記載された「URL」をクリックします。

サイトに飛んだら「確認事項の同意」をします。

↓↓

再び「プロフィール登録」をします。

↓↓

お待たせいたしました。ここまできたら特性分析を受験できます!

 

 

適職に就くためには、自己分析が必須です。主観的な自己分析だけでなく、客観的な視点も必要になります。

フューチャーファインダーはそんな時の大きな助けなります。是非活用してください。

 

 

今回は強みを見つけるための自己分析の方法を3つ紹介しました。

これらを活用して適職を見つけるきっかけとなれば幸いです。

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